うちの息子は小学生ですが何か

私の子供は小学生の男の子です。毎日元気に登校し帰宅すると「今日は○○公園に集合で○○君達と遊ぶ約束をしている」と宿題をパパッと済ませて、自転車で遊びに行ってしまいます。
「夕方5時から5時半までには必ず帰って来なさい」と毎日言っていますが、約束の時間までに帰宅せず心配で待っていると「ただいま」と汗びっしょり、ホコリまみれになって帰って来ます。
ホコリと汗で汚れた服は、手洗いをしないと落ちないので一枚一枚汚れを落としてから、洗濯機で再度洗わなければならない程汚れが酷いです。
靴も同じく、ホコリと砂で傷みが早いです。毎日洗うのは大変なので、子供が帰宅すると靴のお手入れをします。そうすると、靴の中から大さじ1杯位の砂が入っていてビックリします。「学校の砂が無くなっちゃうよ」と笑い話をした事もあります。
大変だけれど、男の子はみんなこんな感じなのかもしれません。
元気で遊ぶ友達がたくさんいるのは良い事だけれど、たまには家で静かに過ごして欲しいな、と思いました。古着の処分

チヌが釣れるって本当なの

これまで地元で釣れないからと、散々伊豆や内房方面へと車を飛ばして遠征していた私でしたが、とうとう地元の海岸でもボトムゲームで良型のチヌが釣れ出したとの情報を聞き付け、約1カ月ぶりに慣れ親しんだ身近な河口へと自転車をのんびり走らせたのでした。
とは言え時間帯は日没を大きく回った午後8時過ぎ。河口の周囲は真っ暗で、ビビリの性格の私にはかなり怖く感じるもの。ですが肌寒さは全く感じず、虫よけさえしていればTシャツ1枚でも全く問題はありません。
早速リグをセットし河口周囲のシャローエリアに対し扇状にキャスト。底を取り、ごくゆっくりとズル引いてきます。最初は根掛かりが心配なものでしたが、慣れてくると底を叩くゴツゴツといった感触が面白く、自然と集中出来る様になるものです。
突然ロッドの先に重みが伝わったのは午後9時を大きく回った頃。強引にやり取りしてもシーバスの様なエラ洗いは全く見せず、これは本命だと確信する事が出来ました。
数分のやり取りの後、階段状になった堤防を利用してずり上げに成功したのは抱卵して丸丸太った年無しチョイ足りず・47センチのチヌ。魚体も綺麗で格好良く、久々の本命ゲットの嬉しさから、思わず10枚近い記録写真を撮ってしまった程でした。馬プラセンタのサプリメントならこちら